トレーニング記録 5/14

ジョグ記録 5/14

10Km:46分13秒
走後体重:58.0Kg(-0.5Kg)
5月累計走行距離:110Km
万歩計:5801

一日休むと少し、筋肉疲労は解消されるようで、
序盤の走りが軽く、最初の1km4分20秒を切るぐらいのタイムがだせるのだけれど、
半分もいかないうちにあっさりスタミナ切れを起こす。
二三日休むと、筋肉疲労はそうとう解消されるが、
今度は内臓・循環器系がついてゆけなくなる。
その兼ね合いが難しいですね。
基礎代謝がよければ、根性でハードトレーニングすれば、
自然と筋肉系がついてくるようになるが、
それは若い頃の話。

年取ってからの運動は、
若い頃にない微妙な調整が不可欠になる。

基礎代謝をよくする方法は、簡単なのですけどね。
自然法に叶った生き方をすること。
自然法で一番大事なものはなんだったでしょう?
思い出してみてください。

そうです。
「生涯一夫一妻の結婚が自然の摂理である」

これですね。
これを守って生きれば、この世から戦争もなくなれば、
100歳でオリンピックに出場して、100m走とマラソンで同時に、
世界新記録で金メダルをとることなど楽にできてしまう。

なぜそうなるか。
俗に言う、基礎代謝が飛躍的に高まるから、可能なのです。

私が言うことを捻り潰して揉み消して、価値のない言葉ばかり広めようとするのが、
民放テレビメディアで、17年無意味な情報操作と洗脳放送ばかりしてくれましたが、
私の言う通りすれば、100年後にはこの世から戦争は一切なくなるのですよ。

なぜそうなるか。
簡単なことです。
この世から宗教がなくなるから。
150歳まで生きて、オリンピックで簡単に金メダルとる人間が現れてごらんなさい。
どんな宗教の教祖様が偉そうな御託並べても、
普通の人と対してかわらない年齢で死んだら、
少しも説得力ないでしょう?
しわくちゃになって100歳まで生きても全然説得力がない。
だから宗教対立もなくなれば戦争もなくなるのです。

簡単なことです。

200年生きて見せれば、生き神様だの、奇跡だのと、
頼みもしないのに勝手に騒いでくれます。

もともと人間は80歳程度で死ぬようには作られていない。
滅びる種のまま滅びる種の再生産をする生き方を連綿とつづけてきた人間の歴史は、
自然法に反した生き方をし続けた歴史でしかないのです。

自然法に反した生き方をするから80歳程度で死ぬ。
それより若く死ぬ。

それだけのことです。

それが、
「生涯一夫一妻が自然法が定めた摂理である」
ということです。

プロスポーツ選手という既製品をせしめて幸せ気分の女と、
ただスポーツだけして遊んでいただけの男の結婚の、
夫婦愛の夢と感動のドラマなど、
自然法とは何の関係もありません。

自然法が決めた相手ではない、
他人のものを自分のものにしただけの、
一夫一妻が感動だ、などとわたしゃ一言も言ったことなどござんせんよ。

私の言うことを揉み消すやつが、
この世にいつまでも戦争を起こし続ける犯人です。

少しは反省しましょうね、サノバビッチさまさま。

私は、「半分の人間」としての義務を1988年3月に果たしているのです。
私が自然法に反した生き方をせざるをえないのは、
「もう半分」の女が義務を果たさないからです。

男女同権だと権利を主張するまえに、
自然法上の自分の義務を果たしたらどうですか?
とサノバビッチさんからも、
イメルダ・マルコスさんに言っておいてやってくださいね。

お願いしましたよ。

大先生から大明神へ昇格し、ついに殿堂入りなさった、
サノバビッチさまさま。

(渡野川)

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