将棋の話6 ~詰めが甘い

また将棋の話です。

将棋歴と棋力について書いてみましょう。

私の将棋歴はさほど長くありません。
駒の動かし方程度のことは中学生の頃にすでに知っていましたが、
定跡や手筋(てすじ)の類は全く知りませんでした。

大学生の頃、将棋の強い友人がいて、
彼と指した時の記憶を元に推測してみますと、
その時友人は、四間飛車・美濃囲いに組み、
私が居飛車矢倉に組んだ記憶が幽かに残っている。
ということは、その時すでに「矢倉」の囲いの形に関する知識ぐらいは持っていた
ということになります。
矢倉を組むまでの手順はもちろん出鱈目。

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